体験談

【PCMAX編】エッチな人妻との大人のおもちゃを使った体験談

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大人のおもちゃ 体験談

こんにちは!管理人です。

皆さんは人妻は好きでしょうか?好きですよね(笑)

大人の雰囲気、熟した体はたまらないものがありますよね。

今回は、そんな人妻とのセックスというとんでもなくエロい状況に加え、さらに大人のおもちゃという最強にエッチな道具を使って、人妻とエッチな行為を楽しんできましたので、その体験談をご紹介します。

是非、人妻のエロさを堪能してください♪

出会い系サイトでの女のコ探しも良いのだが...

出会い系サイトをうまく使えば、いわゆる「プチ援交」的な遊びなら比較的簡単にできる。

もちろん、金銭で話をつければ早いかもしれないが、そんな事をする必要はない。

飲み会帰りなどに「もうちょっと遊びたい〜♪」と思っている子は意外と多く、軽いエッチぐらいなら酔った勢いに乗せてしまえばすぐにヤラセてくれるから。

狙い目は、遊び足りない女子大生やOL。

パターンとしては「始発まで時間を潰そう」と、カラオケBOXやマンガ喫茶(カップルシート)に誘う事。

ラブホでお泊まりに比べれば敷居は低く、何より女の子が自分に言い訳をできる環境を作ってあげる事で成功率がグッと高まる。ちょっと遊びたい…って時にはとても便利だ。

変に焦ると中途半端な援デリ業者に引っかかってしまうだけで、それでは何も面白く無い。

 

何事も諦めないことが大事…と実感

ところが、これも慣れてしまうと刺激が足りない…というか、単純に飽きる。

軽いエッチは軽いエッチでしかなく、手軽なのは良いがインスタントやレトルト食品と同じで、しっかり満足できる内容ではない。

濃厚なセックスがしたい…。

濃厚と言えば人妻、それも日中に人妻宅に上がり込んで生活感のある部屋で。

昭和のアダルトビデオみたいなシュチュエーションだが、これに勝る濃厚で刺激的なセックスもそう多くはないだろう。

これはなかなか難しい話だとわかってはいるが、動かなければ何も始まらない。

まずは登録しているPCMAX「金銭なしの体の関係希望」と、我ながら図々しい内容を投稿してみた。

これで反応してくれる人妻がいれば…と、ワンチャンスに賭ける計画だ。

最初の投稿から3日間。

結果は誰もが予想できた通り、反応はゼロ。

届くメッセージは条件付き希望の定型文メールか、明らかに冷やかしの内容だけだった。

だが、ここで諦めるわけにはいかない。

「濃厚セックス」を求めて毎日ログイン&掲示板投稿をし、色々と模索しながら出会いを探した。

転機になったのは、最初の投稿から5日経ったある日。

PCMAXに書き込んだ投稿に、一人の人妻が反応してくれた。

PCMAX トーク画面

送られてきたメッセージの内容は極めてシンプルで「私を満足させてくれるなら会っても良い」というもの。

ちなみに、プロフィールはこんな感じ。

PCMAX プロフィール画面

正直、かなりプライドが高そうなオーラが出ている(笑)

念のため、再度、ストレートに「金銭なしの体の関係」を強調してメッセージを送ると、すんなりOKを貰う事に成功した。

PCMAC トーク画面

そしてさらに、この後LINEに移動して、人妻と話を進めていると、なんと人妻は大人のおもちゃを使ったエッチが大好きだということが判明した。

自宅にも、多くの種類の大人のおもちゃをストックし、旦那がいない間に頻繁にオナニーしているらしい。。

こんなAVみたいなエロすぎる展開あり得るのか?

エッチな期待感でやり取り中、下半身がずっと膨れたままであったことは内緒である。(笑)

 

遊び慣れた人妻の家に緊急訪問!

メッセージをくれた人妻も出会い系サイトで遊び慣れたタイプの様子。

話はスムーズ…どころか「今日なら会える」という予想以上の急展開だった。

どうやら、家族が留守にしている上に近所の人達も今夜は帰ってこない…という事(これに関しては後になって理解ができた)

待ち合わせに指定された場所は、駅ビルに隣接する商業施設の駐車場。

買い物のふりをして車で迎えに来てくれる…という事になった。

急いで指定された駅に向かい、到着するや否や即メッセージを送る。

PCMAX トーク画面

すると、車を止めた場所とナンバーが書かれたメッセージが届いたので、急ぎ足で駐車場に向かった。

停まっていた車は大型のファミリーカー。

様子を伺いながら近づくと、運転席に小柄な女性がスマホをいじりながら座っている。

運転席の窓をノックし…

管理人
「あの…、こんにちは。〇〇さんですか?メールしてた…。」
人妻
「こんにちは、君が変態くんね。人に見られたくないから早く乗って。」
管理人
「じゃあ、失礼します」
人妻
「あ、ごめん。助手席じゃなくて後ろの席でお願い!」
管理人
「わ、わかりました…。じゃあ、後ろで…。」

割とキレイな人妻だったので一瞬テンションが上がったものの、喋り方が高圧的で気の小さい自分にはちょっと合わない人かもしれない…と不安にもなった。

それと、自分からオナニーしていることを告げてきた人妻に、まさか変態君と呼ばれることになるとは予想していなかった(笑)

しかし、虎穴に入らずんば虎子を得ず…の気持ちで覚悟を決めて、いざ人妻宅へ!

車は10分ほどの場所にある郊外の住宅地に向かい、そのまま集合住宅の駐車場に停まった。

まさかの団地妻だった!

部屋に案内されると、そこは決して綺麗とは言えなかったものの生活感があり、セックスのイメージとはかけ離れた空間だった。

玄関には旦那の作業着が掛けてあり、日用品などもテーブルの上に置きっ放しになったままだ。

管理人
「そういえば、近所の人もいない…って言っていたけど、なんで?」
人妻
「この団地ね、旦那の会社で借り上げしてるの。で、今日は家族慰安旅行の日で、ほとんどの人が1泊で旅行に行ってるんだよね。」
管理人
「○○さんは行かないんだ?」
人妻
「旦那と喧嘩しちゃってね。ドタキャン(笑)…その前に、あーいう感じの付き合いも苦手でさ。」
管理人
「それで、出会い系サイトを使って気分転換の相手探してたの?」
人妻
「その誘いに乗って来たのは君でしょ?たまにはこういうやっちゃいけない遊びも悪くないと思うんだけど?(笑)」

悪くないどころか最高っす!!!

管理人
「もしかして興奮してる?」
人妻
「もう、言わせないでよ...」

そんな会話をしながら、人妻の服を脱がすと、「ちょっと、いきなり?」とは言ってきたものの身体は無抵抗だった。

 

スイッチが入った人妻は凄かった...

人妻 下着姿

人妻は既にやる気全開モード。

既に下着のみになっており、パンツの中にはローターを仕込ませてもらった。

初めは嫌がっていたのに、強くお願いすると「もぉ~」といいながら承諾してくれた。

もしかしてMなのか?

パンツに入れているローターに感じているのか、息も切らしながら顔を赤らめている。

旦那…どころか、社員家族の付き合いからの開放感と、旦那の留守中に初対面の男を連れ込んだ背徳感で抑えが効かない様子だ。

考えてみれば、人妻とセックスをすること自体は初めてではないが、ここまで「寝取る」シチュエーションは初めてだ。

興奮している人妻に負けないぐらい、チンコもビンビンになりズボンも窮屈で仕方がない。

「何?もうこんなになってるの?さすが変態君ね♪」と、嬉しそうに品定めをしている視線はエロさ以外の何も感じられない。

そのままズボンを下ろすと、待っていました…とばかりに跪き、飲み込み用にチンコを咥えこんでくる。

人妻 フェラ

人妻
「へぇ…、結構良い感じじゃない?もうこんなになっているんだ。嬉しい…。ん…ん…。」
管理人
「いきなりそんなに攻められると…。おぅ…。ってか、マジで上手いんだけど…。」
人妻
「これは結構自信あるんだよね。ここをこうすると気持ちいいんでしょ?うふっ(笑)」
管理人
「いや…、それ、ヤバイって…。ってか、なんで腰に腕回してるの?」

腰が引けても腕でがっちり固定されているため、敏感なところを攻められても逃げようがなく、不本意ながらそのまま口の中に暴発…。

人妻は、口にたっぷり精子を抱え込み、パンツに入れたローターのせいで、腰をくねくねと動かしている。

「もちろん、これで終わりじゃないわよね?」と嬉しそうに見上げる人妻の表情は、アダルトビデオなんかと比べものにならないほどエロかった。

人妻のあそこからローターを取り出そうとすると、パンツまで濡れるほどにあそこは大洪水状態。

人妻 M字開脚

人妻は早く入れてほしいといわんばかりに、こちらをエロい目で見つめてくる。

先ほどの高圧的な態度とは全く違い、かなりエッチな雰囲気を醸し出している。

本格的にエッチを楽しむため、僕と人妻は、旦那との寝室に場所を移した。

管理人
「こんなところにまで男を連れ込んで。悪い人妻だね」
人妻
「もう、余計な事は言わなくて良いから…。もっと奥まで…。あぁん♪」
管理人
「もう、すっかり濡れちゃってるね。ピチャピチャ音がするのわかる?」
人妻
「はぁ…、はぁ…、そんな意地悪していないで…。早くコレ入れてよぉ…。」
管理人
「じゃあ、遠慮なく…。よいしょっと…。」
人妻
「…あふぅ…。あぁ。コレ好きぃ…、気持ちいい…。」

チンコを入れると腰の動きに合わせて腕や足を絡めて来てくる。

マンコの締まりもよく、遊び慣れた人妻とは思えないほどだった。

隣近所に人がいない…とわかっているせいか、喘ぎ声も大きく聞こえた。

その後、正常位、騎乗位、後背位…で攻め、射精のたびにお掃除フェラ付き。

今までに感じたことのない満足感を得た濃厚なセックスだった。

しかし、いくらテンションが上がってしまったとは言え、さすがに夕方〜夜の時間に4回はやり過ぎだったかもしれない…。

人妻 セックス後

人妻は疲れ果て満足そうに寝ているが、まさかこのまま泊まって行くわけにもいかず。

朦朧としている人妻にお礼と別れを告げて、人目を気にしながら団地の階段を降りて行った。

駅までの道がよくわからなかった事に加えて終電の時間も怪しかったので、たまたま近くを通りかかったタクシーを捕まえ、最寄駅へ。

運転手に「お客さん、何か良いことあった?すごく嬉しそうな顔しているよ」とは言われたが…。

まさか「さっきまでそこの団地で人妻とセックスをしていました」という訳にいかないので、適当に相槌を打っておいた(笑)

 

その後…は続かず…。しかし!

後日、人妻にメッセージを送ったが返事はなく、そのまま音信不通に。

あれだけ濃厚なセックスをしておいて何も無し…というのも残念ではあるが、相手が求めていないのに深追いをするのは出会い系遊びではご法度。

しかし「金銭なしの体の関係」でもタイミングが合えば、あれだけエロい人妻と会える事もわかったのは大きな収穫だ。

あとは、この経験を活かして、PCMAXで目的の出会いを効率よく見つけるための作戦を練る事にしよう。

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